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11月13日日曜日話そう会開催決定☆彡

2016.11.02 (Wed)


月刊ステラ・マガジンに七草ハーブと七曜日のセレンディピティ」をUPした。まあ記事にも書いたけれど、人として自然のリズムに乗る!ってことの醍醐味は、対峙している人と自然との融合を目指すということに尽きる。自然と溶け合い、一体化すること。

西洋思想にも東洋思想にも共通するひとつの観念がある。それは、「対極にあるもの同士の融合」すなわち、天と地、陰と陽、男と女の融合です。東洋思想では陰陽道のシンボルで知られている事柄。そのための術というものがいわゆる占術です。「己を知るための術」それが占術なのだ。

日本易道学校HPでも先生がコメントしていますね。下記ままコピペ。
「古代中国の人たちは、この世界を「陰」と「陽」の二つで成り立っていると考えました。
例えば、男と女。昼と夜。生と死。善と悪。等々。この「陰」と「陽」に六十四卦ができ、この組み合わせで、世界すべての事象を扱うこととしています。
人生において、様々な場面で決断が求められることがあります。易は古代より育まれた叡智の結晶です。易の指し示す言葉をご一緒に学んでみませんか。」

また自分は記事の中でこうも述べた。
「何をやってもうまくいかない」時、それは「冬」の不毛の波。そんないわゆる成果がでない時期に、成果に焦って手段を選ばないようなことに手を染めたりするなら、かえって裏目に出るだけです。だのに、「成果が出せないのは努力が足りないから!」なんて、頭ごなしになる親、上司、外野。そんなやからの声のままに、努力とやらを重ね精根尽きても、あなたのためにはなりはしません。。」

ただ、その上司や外野の指摘がごもっともなこともあるもので。そもそも自分の居るところが冬の不毛の時期なのか? 成果が出せないのはそういう時期だからなのか、それとも自分の努力が足りないからなのか?

自己判断では自分に都合がよくなり、人に判断してもらえば十人十色の答えが出るだけだし。マニュアルなしの人生の指南書となるべく「占術」の出番なのだというのも一理ありまして。
話そう会は、占いについて、開運について、園芸について、わたしが克服してきた摂食障害についてetcテーマにしたく。何でもお役に立てることがありましたら、どうぞいらしてハーブコーヒーとともに談話のひとときを楽しんでいって下さいね。
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